浮気相手を懲らしめる方法は?浮気の最高の仕返しとNGな行為8つ

浮気相手を懲らしめる方法は?浮気の最高の仕返しとNGな行為8つ

著者情報

籾山 善臣

籾山 善臣

リバティ・ベル法律事務所

神奈川県弁護士会所属
取扱分野は、浮気・不倫問題、離婚問題、労働問題等。
【連載・取材】幻冬舎ゴールドオンライン、ちょこっと弁護士Q&A、東京新聞、毎日新聞、週刊女性他


浮気相手を懲らしめてやりたいと考えていませんか

浮気の最高の仕返しは、法的責任を追及することです。

一方で、仕返しエピソードなどとして語られている方法には、NGな仕返しが多く含まれています。

実は、リスクが顕在化していないだけで、真似をしてしまったら、あなた自身が不利な立場になるリスクもあるのです

今回は、浮気相手を懲らしめる方法は何かについて、浮気の最高の仕返しを説明したうえで、NGな行為8つを解説していきます。

具体的には、以下の流れで説明していきます。

この記事を読めば、浮気相手に仕返しをしたいと感じた場合にどうすればいいのかがよくわかるはずです。

目次

1章 浮気相手を懲らしめる方法7つ

浮気相手を懲らしめたいと感じたときに大切なのは、感情に任せて動くのではなく、法的に正しい方法を選ぶことです

浮気相手を懲らしめる方法としては、以下の7つがあります。

方法1:慰謝料を請求する
方法2:離婚を拒否する
方法3:接触禁止を約束させる
方法4:真摯な謝罪を求める
方法5:示談せず訴訟を提起する
方法6:証拠で事実関係をすべて明らかにする
方法7:反対尋問で矛盾や悪質性を明らかにする

浮気相手を懲らしめる方法7つ

それでは、浮気相手を懲らしめる方法について順番に見ていきましょう。

1-1 方法1:慰謝料を請求する

浮気相手を懲らしめる方法として、最も基本になるのが慰謝料の請求です

浮気は、配偶者のある人と肉体関係を持つことで、配偶者の権利を侵害する行為となります。

そのため、一定の条件を満たせば、浮気相手に対して50万円~300万円程度の慰謝料を追及することができる可能性があります

浮気の慰謝料相場については、以下の記事で詳しく解説しています。

1-2 方法2:離婚を拒否する

離婚を拒否することが浮気相手を懲らしめることになることがあります

あなたと婚姻関係が継続している限り、浮気相手はあなたの配偶者と婚姻することができないためです。

浮気相手があなたの配偶者と婚姻することまで考えている場合には、簡単に離婚に応じる必要はありません。

浮気した配偶者は有責配偶者として、離婚を要求しても、あなたが同意しない限り、簡単に離婚することはできません。

1-3 方法3:接触禁止を約束させる

浮気相手との関係を断ち切るために、接触禁止を約束させる方法もあります

通知書などで接触しないよう求めたうえで、示談書や誓約書で接触の禁止を約束させます。

接触した場合の違約金などを入れておくことで、このような約束の実効性を担保していくことができます

接触禁止を約束させることで、浮気相手は自由に連絡を取れなくなったり、常に約束違反を意識せざるを得なくなったりします。

1-4 方法4:真摯な謝罪を求める

浮気相手に対して、形式的ではなく真摯な謝罪を求めることも意味のある対応です

謝罪を求めることは、浮気が相手に与えた影響を正面から向き合わせる行為だからです。

軽い言葉で済ませるのではなく、事実を認めたり、反省の意思を示したりすることを求めることで、浮気相手は自分の行動の重さを実感します。

謝罪の言葉だけではなく、自筆の謝罪文の交付を求めることともあります。

1-5 方法5:示談せず訴訟を提起する

あなたが相手方を許したくないと感じた場合に、示談には応じず、訴訟を提起することもできます

示談はお互いが同意した場合にしか成立しないためです。

裁判所に「判決」というかたちで、浮気相手の責任を明らかにしてもらうことができます。

このように簡単には終わらせないという姿勢で徹底して責任を追及していく中で、相手に責任の重さを理解させることができます。

1-6 方法6:証拠で事実関係をすべて明らかにする

浮気相手を懲らしめるためには、証拠で事実関係をすべて明らかにすることが考えられます

浮気相手との間で行ったLINEのやり取り、いつ、どこで、どのような態様で、何回、浮気をしたのかなどを詳細に立証していきます。

浮気相手も自身の愚かなやり取りや態様を客観的に明らかにされていく中で、冷静さを取り戻し、自分の行いを後悔することになります。

1-7 方法7:反対尋問で矛盾や悪質性を明らかにする

裁判の場では、反対尋問によって相手の主張の矛盾や行動の悪質性が明らかになることがあります

厳粛な雰囲気の法廷で、本当に反省しているのか、なぜ浮気をしたのかなど、追及することができます。

浮気の態様を詳細に明らかにしていくことで、悪質性を裁判所に理解してもらうこともできます。

結果として、浮気相手は自分の行動の責任を強く意識することになります

2章 浮気の最高の仕返しは法的責任の追及

浮気相手を懲らしめたいと考えたとき、最高の仕返しは法的責任をきちんと追及することです

感情的な仕返しは一時的な満足に終わりやすく、かえって自分が不利になるリスクがあるからです。

具体的には、「浮気相手への仕返し」と「浮気した配偶者への仕返し」で法的責任の追及の仕方も異なってきます。

浮気の最高の仕返し

それでは、浮気の最高の仕返しについて順番に見ていきましょう。

2-1 浮気相手への仕返し|慰謝料請求+接触禁止

浮気相手への最高の仕返しは、慰謝料請求をしたうえで、接触禁止を求めることです

これにより精神的苦痛に応じた金銭的な責任を負わせることができると同時に、これ以上あなたの配偶者と会えなくなるためです。

慰謝料は50万円~300万円程度が相場であり、これに加えて弁護士費用や探偵費用の一部を請求できることもあります。

そのうえで、浮気相手は、もうあなたの配偶者と会うことができなくなりますので、あなたの生活も守られることになります。

2-2 浮気した配偶者への仕返し|離婚拒否+婚姻費用又は離婚慰謝料

浮気した配偶者への最高の仕返しは、離婚拒否、又は、婚姻費用の請求です

有責配偶者からの離婚請求は簡単には認められません

離婚を拒否したうえで、別居して婚姻費用を請求すれば、毎月一定の生活費を支払ってもらえますので、生活を維持することができます。

あなたと婚姻関係が継続している限り、配偶者は浮気相手と婚姻することもできません。

ただし、配偶者の収入がほとんどない場合やあなた自身が離婚したい場合には、早々に離婚して、離婚慰謝料を請求するという方法もあります。

3章 浮気相手へのNGな仕返し8つ

浮気相手を懲らしめたい気持ちが強いと、勢いで行動してしまいがちですが、やり方を間違えると自分が不利な立場になることがあります

世間で語られている「仕返しエピソード」の中には、違法になったり、トラブルを広げたりする行為が多く含まれているからです。

例えば、浮気相手へのNGな仕返しとしては、以下の8つがあります。

NG1:浮気相手の会社に突撃する
NG2:浮気相手の会社に告発する
NG3:浮気相手の家を訪問する
NG4:暴力を振るう
NG5:脅迫する
NG6:SNSなどで誹謗中傷する
NG7:法外な慰謝料を請求する
NG8:自分も浮気をする

浮気相手へのNGな仕返し8つ

それでは、浮気相手へのNGな仕返しについて順番に見ていきましょう。

3-1 NG1:浮気相手の会社に突撃する

浮気相手の会社に直接乗り込む行為は、大きなトラブルに発展するおそれがあります

会社の業務を妨害してしまうことになりますので、最悪の場合には警察を呼ばれてしまうこともあります。

また、浮気をした事実が社内に広まれば、名誉を棄損したとして逆に責任を追及されるリスクもあります。

3-2 NG2:浮気相手の会社に告発する

浮気の事実を浮気相手の会社に告発する行為も、危険です

浮気は私生活上の行為ですし、プライバシー性が高い内容になっています

告発した内容が名誉を傷つけるものと評価されて、逆に損害賠償を請求されてしまうこともあります。

とくに、浮気自体があなたの勘違いであるような場合、相手方にも反論がある場合などもあります。

3-3 NG3:浮気相手の家を訪問する

浮気相手の自宅を訪ねる行為は、相手に強い恐怖心を与えるおそれがあります。

住居はプライバシー性が極めて高い場所だからです。

突然の訪問によって、付きまとい行為と受け取られたり、警察への相談につながったりすることもあります。

話し合いのつもりであっても、相手の受け止め方次第で大きな問題になります。

例えば、繰り返し家の周辺をうろついたり、帰宅時間を狙って待ち伏せしたりすると、状況はさらに悪化します。

浮気相手の家を訪問することはやめましょう。

3-4 NG4:暴力を振るう

暴力を振るう行為は、たとえ浮気された場合であっても正当化されません

一度でも手を出してしまうと、被害者と加害者の立場が逆転してしまいます

慰謝料請求どころか、刑事責任や損害賠償の問題が生じることになります。

例えば、胸ぐらを掴んだり、押したりする行為でも、責任を問われることがあります。

暴力は最も避けるべきNG行為です

3-5 NG5:脅迫する

「会社にばらす」「家族に言う」などと告げて相手を追い詰める行為もNGです

相手に害を加えることを告知する行為として問題視されるからです。要求を通すために恐怖を与える行為は、正当な交渉とは言えません。

例えば、メッセージや録音が証拠として残ったり、後から不利に使われたりすることもあります。

3-6 NG6:SNSなどで誹謗中傷する

SNSに浮気の事実を書き込んだり、相手を非難する投稿をしたりする行為もNGです

インターネット上の情報は拡散しやすく、取り消しが困難だからです。

事実であっても、公開の場で広めることが問題になる場合があります。結果として、名誉を侵害したとして責任を問われることがあります。

例えば、匿名のつもりで投稿しても、特定されるケースは少なくありません。

3-7 NG7:法外な慰謝料を請求する

法外な慰謝料を請求することも、NGです

法律的根拠を欠くことが明らかである場合には、判を受ける権利の範囲を超えていると判断されることもあります

訴えの提起自体が違法な行為であるとして、逆に損害賠償を請求されてしまうことがあります。

不貞行為の慰謝料相場は50万円~300万円です。これに対して、何億円もの慰謝料を請求するような場合には、相手方から反撃されてしまうこともあるでしょう。

3-8 NG8:自分も浮気をする

「仕返しだから」と自分も浮気をしてしまうのは、最も意味のない行為です

問題を解決するどころか、新たなトラブルを生む原因になります

「お互い様だ」と扱われてしまい、本来守られるべき権利が弱まってしまう可能性があります。

逆にあなたに対して損害賠償の請求が行われてしまう可能性もあります。

4章 浮気相手への仕返しをする際の注意点

浮気相手に仕返しをしたいと考えたときほど、事前に注意点を押さえておきましょう

注意点を理解しておけば、感情に振り回されず、法的に有利な形で対応できたり、余計なトラブルを避けられたりします。

例えば、浮気相手への仕返しを考える際の注意点としては、以下の4つがあります。

注意点1:証拠を確保してから動く
注意点2:動く前に方針を決める
注意点3:弁護士に相談をする
注意点4:違法行為をしない

それでは、浮気相手への仕返しをする際の注意点について順番に見ていきましょう。

4-1 注意点1:証拠を確保してから動く

浮気相手への仕返しを考える前に、まず意識すべきなのは証拠の確保です

証拠がないまま行動してしまうと、後から事実関係を否定されたり、話し合いが進まなくなったりします。

感情のまま相手を問い詰めてしまうと、証拠を隠されたり、関係を口裏合わせされたりするおそれもあります

勘違いで問い詰めてしまえば、あなたが責任を追及されたり、パートナーとの関係が悪くなってしまったりすることもあります。

例えば、連絡の履歴や行動の記録などを整理してから動くことで、主張の裏付けを持った対応ができます。

4-2 注意点2:動く前に方針を決める

次に大切なのは、「最終的にどうしたいのか」という方針を決めておくことです

目的が定まらないまま行動すると、対応がぶれたり、相手に付け入る隙を与えたりします。

例えば、別居するのか、離婚するのか、誰に対して責任を追及するのかなどを決めたうえで、一貫した対応をしていきます。

4-3 注意点3:弁護士に相談をする

浮気相手への仕返しを考える際は、早めに弁護士に相談することも重要です

法律の専門家に相談することで、どこまでが認められる行為なのか、どこからが危険なのかを整理できます。

自己判断で進めてしまうと、気づかないうちに不利な言動をしてしまったり、証拠の価値を下げてしまったりすることがあります

弁護士に相談すれば、そうしたリスクを事前に避けることができます。

例えば、連絡の取り方や要求の伝え方について助言を受けることで、安全な対応が可能になります。

4-4 注意点4:違法行為をしない

どれだけ怒りや悲しみが大きくても、違法行為をしてしまえば立場は一気に逆転します

仕返しのつもりが、加害者として責任を問われる結果になることもあります。

違法行為は、問題の解決を遠ざけるだけでなく、精神的な負担をさらに増やします。

一度してしまった行為は、後から取り消すことが難しい点にも注意が必要です

例えば、GPSをつけてしまったり、浮気を拡散したりといった仕返しをしてトラブルになることが多くなってきています。

5章 浮気の仕返しは怖い…浮気は今すぐやめるべき

もし今まさに浮気をしている立場の人がこの記事を読んでいるのであれば、浮気は今すぐやめるべきです

浮気への仕返しは感情的なものでは終わらず、現実的で重い結果として返ってくるからです。

浮気をすると、慰謝料請求や接触禁止といった法的責任を問われたり、家庭や仕事に影響が出たり、社会的な信用を失ったりする可能性があります。

一時的な気持ちで始めた関係であっても、問題が表に出た時点で、元の生活に簡単に戻れるとは限りません。

例えば、最初は誰にも知られていないと思っていた関係でも、後から証拠が集められたり、第三者に知られたりするケースもあります。

その結果、金銭的な責任を負うことになったり、家族との関係が大きく変わったりします

仕返しを受ける側になって初めて、浮気の代償の大きさを実感することも少なくありません。

将来に大きな後悔を残さないためにも、もし浮気をしているのであれば、今すぐ関係を見直し、行動を改めることが最も賢明だと言えるでしょう

6章 浮気相手への仕返しでよくある疑問

浮気相手への仕返しでよくある疑問としては、以下の4つがあります。

Q1:共通の知人に言うのはあり?
Q2:相手の両親を味方にするのは?
Q3:浮気旅行先に行くのは?
Q4:もっと良い相手を見つけるのは?

それでは、これらの疑問を順番に解消していきましょう。

6-1 Q1:共通の知人に言うのはあり?

A.共通の知人に浮気の事実を広める行為は慎重になるべきです

事実であっても、必要以上に第三者へ伝えることでトラブルに発展するおそれがあるからです。

共通の知人に話すことで、話が拡散したり、意図しない形で誇張されたりする可能性があります。

その結果、名誉やプライバシーの問題として扱われることもあります。

仕返しのつもりが、自分の立場を不利にする結果になりかねません。

6-2 Q2:相手の両親を味方にするのは?

A.相手の両親に浮気の事実を伝える方法も、基本的にはおすすめできません

当事者ではない家族を巻き込むことで、問題が複雑化しやすいからです。

両親に伝えた結果、相手が強く反発したり、感情的な対立が深まったりすることもあります。

また相手の両親が、あなたの味方になってくれないこともあります。

6-3 Q3:浮気旅行先に行くのは?

A.浮気相手や配偶者が行った旅行先に行くこと自体が直ちに禁止されているわけではありません

ただし、直接会ってしまうことで、感情的になったり、思わぬトラブルに発展したりする点には注意しましょう。

あなたが暴力を振るってしまえば立場は逆転してしまいます。逆上した相手方があなたに対して手を出してくる可能性もあります。

6-4 Q4:もっと良い相手を見つけるのは?

A.もっと良い相手を見つけることは、建設的で良い対応策です

ただし、浮気をやり返すという形にならないように今の関係をきちんと断ったうえで、新しい相手を探しましょう。

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8章 まとめ

以上のとおり、今回は、浮気相手を懲らしめる方法は何かについて、浮気の最高の仕返しを説明したうえで、NGな行為8つを解説しました。

この記事の内容を簡単にまとめると以下のとおりです。

ホウペン

まとめ

・浮気相手を懲らしめる方法としては、以下の7つがあります。
方法1:慰謝料を請求する
方法2:離婚を拒否する
方法3:接触禁止を約束させる
方法4:真摯な謝罪を求める
方法5:示談せず訴訟を提起する
方法6:証拠で事実関係をすべて明らかにする
方法7:反対尋問で矛盾や悪質性を明らかにする

・浮気相手を懲らしめたいと考えたとき、最高の仕返しは法的責任をきちんと追及することです。

・浮気相手へのNGな仕返しとしては、以下の8つがあります。
NG1:浮気相手の会社に突撃する
NG2:浮気相手の会社に告発する
NG3:浮気相手の家を訪問する
NG4:暴力を振るう
NG5:脅迫する
NG6:SNSなどで誹謗中傷する
NG7:法外な慰謝料を請求する
NG8:自分も浮気をする

・浮気相手への仕返しを考える際の注意点としては、以下の4つがあります。
注意点1:証拠を確保してから動く
注意点2:動く前に方針を決める
注意点3:弁護士に相談をする
注意点4:違法行為をしない

・もし今まさに浮気をしている立場の人がこの記事を読んでいるのであれば、浮気は今すぐやめるべきです。

この記事が浮気相手を懲らしめてやりたいと考えている方の助けになれば幸いです。

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