王宣麟弁護士
堂島法律事務所
| 弁護士 | 王宣麟 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第2東京弁護士会 |
| 事務所 | 堂島法律事務所 |
| 住所 |
東京都千代田区 |
| 最寄り駅 | 神保町駅から徒歩3分。 |
| 対応エリア | 日本全国、中華圏、東南アジア(シンガポール、タイ、ベトナム、インドネシア、マレーシア)。 |
| 初回相談料 | 案件により柔軟に対応させていただきます。 |
可能
相談可能
可能
可能
可能
可能
| 営業時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
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AM 9:30~12:00 |
〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | ||
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PM 13:00~18:00 |
〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
- 労働問題
- 不倫慰謝料
- 企業法務
現在営業中
(本日の電話受付時間:09:30〜18:00)
※お電話の際は、「弁護士コンパスを見た」とお伝えいただくとスムーズです。
堂島法律事務所とは
堂島法律事務所は、大阪・東京を拠点とし、個人・法人問わず幅広い法的サービスを提供する法律事務所です。
企業法務、労働問題、一般民事・家事、外国企業や外国人が抱える法的問題などについて、訴訟・非訴訟問わず、丁寧にかつスピーディーにご対応させていただきます。
「相談しやすさ」と「的確な法的アドバイス」を大切にし、迅速かつ適切な対応を心がけています。
弁護士プロフィール
経歴
・大阪大学 法学部 卒業
・京都大学法科大学院 修了
・2016年 司法試験合格
・2017年~ 堂島法律事務所
自己紹介
私は華僑の両親のもと、地元・神戸にて出生し、神戸の中華学校で9年間にわたり中国語教育を受けました。このような背景から、私は言語面・文化面の双方において、日本と中国、二つのバックグラウンドを有しております。
2022年からは、中国の大学院(LL.M.)にて中国法を体系的に学ぶとともに、現地の法律事務所5か所で研修を行い、実務経験も積みました。さらに、2024年夏からの1年間は、シンガポールの法律事務所において、主に日系企業を対象としたコーポレート法務を中心に、東南アジア法務の実務経験を広く得ることができました。
世界情勢が目まぐるしく変化する中、日本・中国・東南アジアは地理的に近いだけでなく、ビジネスの面でも密接に関係しており、企業の往来も非常に活発です。しかし、法制度のみならず、言語や文化も含めて異なる点が多く、案件によっては現地の専門家との連携が不可欠であると感じております。
留学および研修を通じて、中華圏およびASEAN各国の法律事務所・会計事務所と幅広いネットワークを構築してまいりました。これらのネットワークを活用し、海外におけるコンプライアンスチェック、現地法令調査、進出・撤退支援、M&A、訴訟対応など、さまざまな法的手続きをワンストップでご支援することが可能です。
ご相談やご関心のある案件がございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください
強み・特徴(PR)
☑ 英語・中国語での契約書レビューが可能
取引に関して企業で起案した様々な取引契約書をチェックすることを多数手がけてきました。留学経験もあり、英語・中国語の契約書チェックも対応可能です。
☑ 労働問題に特化した豊富な実績
8年以上にわたり企業側・労働者側の紛争案件を多数処理してきました。従業員が、日本語が話せない中国人、または英語が必要な外国人であっても、当職自身にて外国語対応が可能です。
☑ 未払い残業代・不当解雇の請求に強い
「会社から残業代が支払われない」「突然解雇された」などの問題に対応し、適正な補償を得られるようサポートします。
☑ ハラスメント・パワハラ・セクハラ対応
証拠の集め方や会社への対応方法をアドバイスし、法的手続きを全面的にサポートします。セクハラ・パワハラ・カスハラについては、企業内外含めて多数のセミナー実績がございます。
☑ オンライン相談対応
Zoom・電話相談も対応していますので、遠方の方もお気軽にご相談ください。
